《大辞泉》ワ行下二段活用的动词整理 weblio全文搜索ワ下二。 うう【植う】 うう【飢う】 かつう【餓う/飢う】 くう【蹴う】 [補説] 「馬の子や牛の子にくゑさせてん」〈梁塵秘抄・二〉、「蹴 化ル」〈類聚名義抄〉などの例から、平安末期には下二段活用が下一段化していたかと思われる。また、同じ下一段活用でもクヮ行下一段「く𛅑る」で、のちに直音化して「ける」になり、カ行下一段となったとする説もある。 也给出这里说的关于《类聚名义 2023-12-17
《大辞泉》タ行上二段活用的动词整理 weblio全文搜索タ上二。 最早接触的タ行上一段活用的动词,应该主要就是おちる【落ちる】和みちる【満ちる】之类的吧,实际上确实没几个。 おつ【落つ/堕つ/墜つ】 くつ【朽つ】 そぼつ【濡つ】 [補説] 現代では「濡れそぼつ」などの形で文章語としてのみ用いられる。また、【一】2は、連用形の用例しかないので、活用は上二か四段か判定しがたい。 ひつ【漬つ/沾つ】 [補説] 四段活用から上二段活用 2023-12-17
《大辞泉》ヤ行上二段活用的动词整理 weblio全文搜索ヤ上二。 おゆ【老ゆ】 くゆ【悔ゆ】 こゆ【凍ゆ】 こゆ【臥ゆ】 むくゆ【報ゆ/酬ゆ】 此外,还有几个是文语上一段活用的上二段化,单独列出。 ひきゆ【率ゆ】 「ひき(率)いる」(上一)の上二段化。 もちゆ【用ゆ】 《「もち(用)いる」が中世以降ヤ行に転じて用いられた語。終止形は「用ゆる」となる例が多い》 以下的复合动词,基本上仅用于文语。 なまおゆ【生老ゆ】 口语形。 2023-12-17